

8/24に佐竹商店街のサマーフェスティバルが開催されました。全然気がつかず、夜になって分かりました。
急いで取りに行きましたが、すでにメインイベントは終了。もっとじっくり見たかったなぁ。
ちなみに去年は
こちら。
しかし、このイベント台東区民通知しているのかしら?

谷中の10円まんじゅうで有名な福丸さんが、御徒町に出店していました。
友達に教えてもらって以来、時折谷中まで買いに行ってましたが、最近は色々な場所に出店しています。
福丸さんのまんじゅうは1口サイズで1個10円、10個でも100円と、とても安いのです。
しかも、安いばかりでなくとても美味しい。
まだ試していない方、ぜひどうぞ〜。


らーめん天神下 大喜
1.食べたもの:醤油らーめん 680円
2.メン太さ:細、縮れ:なし
3.スープ:醤油スープ
4.具材:煮玉子1/2、メンマ、カイワレダイコン、チャーシュ小×2、ノリ小×1、長ネギ
5.評価
コシ(5段階評価):3.0、スープ(5段階評価):3.0、 その他(5段階評価):0.0
独断総合点数(5段階評価):3.0
6.感想
普通の魚介系の醤油スープのラーメンです。
コレという特徴が余りないです。麺も少しアンモニア臭がありますし、チャーシュも割とぱさついています。
いつも並んでいるので、かなり期待していました分肩すかしでした。
他に美味しい品があるのかなぁ。
ずっと以前のことです。愛宕神社という、それなりに良さそうなスポットをテレビで紹介していました。
愛宕神社って何でしょう?行ったこともありません。
一度は訪れて写真撮ろうと、ずっと気になっていました。
九州へ行く直前、くそ熱い最中にポタリング兼ねて行ってきました。
暑すぎて、クラクラしながら自転車走らせいて、うん、かなりヤバかったです(笑)。

そして着いた所がココ。デーンと鳥居と途方もない階段が、行く道を塞いでいます。
「・・・これ登るのか。」
クラクラした頭で、最後の力を出して到着した愛宕神社です。ちょっと萎えました。


高いでしょ!後で調べたら、26mもある東京で一番高い愛宕山なんだって!
しかもこの階段、「出世の石段」なんて名前がついていました。
江戸時代に馬で駆け上がった武士が、それを見た徳川家光に評価されて出世したそうです。
私、登っている途中、怖くなったてきました。高所恐怖症なんです。
それなのに、馬で駆け上がるなんて!!!
ここから階段落ちしたら確実に死ぬ位の高さです!




登りきった階段の上には、きれいな池や獅子落としがありました。
登り切って良かったです〜。
境内横には田崎真也さんのレストランもありました。



1.食べたもの:担担麺(最辛5) 850円
2.メン太さ:細、縮れ:なし
3.スープ:坦々スープ
4.具材:青梗菜、長ネギ、ひき肉
5.評価
コシ(5段階評価):4.0、スープ(5段階評価):4.0、 その他(5段階評価):0.0
独断総合点数(5段階評価):4.0
6.感想
胡麻風味が良く効いている坦々麺です。
系列店が都内にありますが、ここの担担麺に比べてスープが濃いです。
こちらの担担麺位のスープ濃度が嬉しいです。
辛さは、山椒は効いておりませんので唐辛子の辛さだけだと思います。
好みから考えると山椒が欲しかったですので、3.5よりの4.0って所でしょうか。

なんとかマトモになりだしたパソコンです。ソフトウェアも少し新しくして、レタッチ機能を充実させました。ウデがないので、道具に頼っています(笑)。
九州の広大な風景をパノラマにしてみました。
最近のレタッチソフトは凄いですねぇ。こんなパノラマ写真を自動で生成してくれます!



1.食べたもの:ねぎ味噌ラーメン 800円
2.メン太さ:中、縮れ:やや有り
3.スープ:味噌スープ
4.具材:コーン、モヤシ、チャーシュ(小)×1、長ネギ、メンマ、黒ゴマ
5.評価
コシ(5段階評価):3.0、スープ(5段階評価):3.0、 その他(5段階評価):0.0
独断総合点数(5段階評価):3.0
6.感想
こちらは大分空港内唯一のラーメン店です。
今回空港内のラーメン屋さんは1件ばかりでした。
さて、このラーメンは味噌味です。「なんで味噌ラーメンが大分名物なんだろう。」と不思議におもいながら食べていました。
ピリ辛の合わせ味噌の味で、至って普通の味噌ラーメンでした。
今回、熊本と大分の空港内のラーメンしか食べることができませんでしたが、博多に比べて味付けが濃い、東京で食べるラーメンに近いことが発見でした。

味噌亭 (みそてい) (ラーメン / 国東市その他)
★★★☆☆ 3.0

松島菜々子さんが登場する「生茶」や、中谷美紀さんが登場する「お〜いお茶」のCMで登場する滝です。
ここ、かなり急な斜面を下らないと滝までたどりつけません。
ここを降りる皆さんは、入り口にある無料の杖を手にしていました。
私は三脚を肩に担ぎ、交換レンズをウエストバックに仕込んで、首から下げたD2X+D200を両手で支え落とさないように慎重に登り降りです。かなりの筋トレになりました(笑)。
でも、写真撮影としては、今回一番堪能できた場所です。
D2Xとタムロンの広角を借りてきた甲斐があります。
阿蘇郡小国町黒渕
【問合せ先】小国町役場 産業課:阿蘇郡小国町宮原1567-1
TEL 0967-46-2111
FAX 0967-46-2368
やっとブログ記事アップできます〜、ふぅ。
各種ソフト、ハードの相性のようなものがあって、パソコンのインストール×2回もやることになってしまいました。100%復活ではありませんが、残りはボチボチやることにします。

さてさて、先日の九州旅行は、お友達のじえぞうさんからD2Xとタムロンの広角11−18mmをお借りして、D200との2台体制という豪華な装備で写真を撮って来ました。
カメラ2台あると、レンズ交換の手間があまりかからないのでサクサク写真が撮れます。
あまりに効率が良いので、てきとーな被写体もサクサク撮ってしまい40GB程のデータ量になってしまいました。
じえさん、ありがとうございます!!!

旅行の目的のメインは宮崎県の高千穂にです。
それは、高千穂の紹介をしているテレビ番組を偶然見て、
天照大神(あまてらすおおみかみ)が身を隠したと言われる天岩戸の洞窟を見学して見たくなったのです。
でも、そもそも天照大神って何でしたっけ?
便利な世の中です。ネットでざっくり調べて見ました。
「日本神話に登場する神で、伊邪那岐命(いざなぎのみこと)が右目を洗った垢で生まれたのが月読命(つきよみのみこと)、左目を洗った垢から生まれたのが天照大神、鼻を洗った垢から生まれたのが須佐之男命(すさのおのみこと)。」・・・・人間ではないのですね・・・。あっ神様か。
ちなみに伊邪那岐命(いざなぎのみこと)と伊邪那美命(いざなみのみこと)の子孫が神武天皇となり天皇家へ繋がっておりました。
天照大神は卑弥呼だとの説もあるそうです。
しかし、そもそも天照大御神がなんで天岩戸に隠れてたのでしょうか(笑)。すっかり忘れてしまいました。
「弟の須佐之男命の乱暴ぶりに耐えかねて、怒って隠れてしまい、世は闇に閉ざされてしまった。」おお、何かそんなこと習いましたね。思い出してきました。
「困った八百万(やおよろず)の神々が今後の対策を練ったのが天の岩戸神社より少し歩いたところにある天安河原、洞窟(仰慕窟・キョウボガイワヤ)の前である。」神様達が会議して、天細女命(アメノウズメ)が天岩戸の前で踊り、気になった天照大御神が戸を開けたのでした。思い出しました。



(サムネイル画像の調子が悪いです、ごめんなさい)
最後の鳥居の写真、ここが天岩戸神社の入り口境内。実はこの奥に天岩戸(洞窟)を祭る東本宮
あると東京に帰ってから判りました。
地図にも明記してあります。事前の準備が大切ですね〜。
まぁ、見学できたとしても写真撮影禁止らしいので、周りの景色に癒されて+写真一杯取れたからヨシとします(笑)。
でも
Wikiにもあるけど、天岩戸伝説の場所って複数あるのですね(汗;)。
ブログに上げるほどではないかもしれませんが、勝間さんも再インストール中だとのこと。一緒なのでつい嬉しくなりました。
とは言っても、私は現PCに再インストール。勝間さんは新型レッツのY7に移行です。
パソコンの再インストールは、その度に発見があるけど面倒ですね。お休みの時でないと中々できません。
今回の発見は、「くだらない設定でも、いつも使う機能の設定は控えておきましょう。」です。
今までの使い勝手の良い設定が復活出来ず悩んでいます(笑)。